【解決事例】離婚後2年が経過しそうな中、年金分割調停を申し立て、その後の手続きも弊所が代理して完了した事案
事案の概要 すでに離婚が成立している夫婦の妻からのご依頼でした。年金分割が未了とのことでご相談にお越しになったのですが、すでに離婚が成立してから2年近くが経過していたため、今後の手続きについて依頼を受けることになりました。 弁護士法人美咲の活動内容 年金分割は離婚をした日の翌日から起算して2年を過ぎ... 続きはこちら≫
【解決事例】離婚を拒否していた元公務員の夫から、1000万円以上を財産分与として獲得するとともに、子の大学費用として300万円を獲得した上で離婚が成立した事案
事案の概要 1度は自分で離婚調停を申し立てたものの、相手方(夫)が離婚に反対したため不成立になったということで、弊所にご相談にお越しになりました。お話を伺うと、調停委員の対応が相手方(夫)寄りと思える言動が強かったため、弁護士を依頼した上で再度調停を申立てたいとのことでした。 弁護士法人美咲の活動内... 続きはこちら≫
【解決事例】依頼を受けてから約1ヶ月で財産分与を含む離婚条件について合意が成立し、協議離婚した事例
依頼者属性 女性 50代 相手方属性 男性 50代 事案の概要 相談時、依頼者と相手方は既に別居していました。離婚については双方合意しており、離婚条件について協議しておりましたが、財産分与や別居後の婚姻費用等について折り合いがつかない状況でした。膠着状態になったため、相手方は弁護士を代理人として選任... 続きはこちら≫
【解決事例】審判前の保全処分により婚姻費用を支払わせ、また、法定の離婚原因がない夫婦について離婚が成立し、夫からの財産分与請求を全て退けた事例
事案の概要 結婚して5年程度の夫婦で、妻からの依頼でした。自宅を建てて子とともに同居していましたが、夫の浪費癖や家庭を顧みない自分勝手な振る舞いに嫌気が指し、離婚を決意しました。当初は妻自身で離婚協議を行おうと試みたものの、相手方(夫)とは話し合いにならないことから、弊所に依頼しました。 弁護士の対... 続きはこちら≫
【解決事例】相手方との財産分与に関する交渉の依頼を受け、早期に解決した事例
依頼者属性 男性 50代相手方属性 男性 50代 事案の概要 相談時、既に依頼者と相手方は離婚を前提に別居していました。離婚の原因は相手方の不貞行為にありました。離婚については双方争いがなかったものの、相手方は依頼者に対し、財産分与を請求する意思を示していました。 弁護士の対応 依頼者は、相手方が財... 続きはこちら≫
【解決事例】不倫相手の妻から高額な慰謝料を請求されたが、大幅に減額して解決できた事案
事案の概要 依頼者(女性)は、不倫相手の男性の妻に不倫関係が発覚したことから、不倫相手の妻が依頼した弁護士を通じて、慰謝料300万円を請求されていました。 依頼者としては、300万円という高額な慰謝料を請求されたことから、弁護士に依頼することにしました。 解決の経緯 担当弁護士から相手方弁護士に対し... 続きはこちら≫
【解決事例】不貞相手に対して慰謝料300万円を請求し、早期に満額の支払いを受けた事例
依頼者属性 男性 40代 相手方属性 男性 40代 事案の概要 依頼者の妻が相手方と不貞行為を行っていることが判明し、依頼者は妻と離婚することになりました。依頼者は不貞相手に対して慰謝料を請求することを希望していました。 弁護士の対応 依頼後、相手方に慰謝料300万円を請求する文書を送付しました。... 続きはこちら≫
【解決事例】戸籍上は親子関係になっているが、真実は親子関係がないという事案で、親子関係不存在確認請求が認められた事例
事案の概要 結婚する前に妻が第三者の子を懐胎していることを知ったまま婚姻しました。その後、離婚をしましたが、子の戸籍は依頼者の子として表記されたままになっていました。 離婚から20年以上経過したこともあり、依頼者としては今後自身に相続が生じた場合に家族に迷惑がかかってしまうと考え、当事務所に依頼され... 続きはこちら≫
【解決事例】不貞相手からの慰謝料の支払いが長期間の分割払いとなったため、公正証書を作成した事例
依頼者属性 女性 40代 相手方属性 女性 40代 事案の概要 依頼者の夫が相手方と長期間にわたって不貞行為を行っていることが判明しました。依頼者は夫と離婚することを決めるとともに、不貞相手に対して慰謝料を請求したいと考え、当事務所にご相談に来られました。 弁護士の対応 相手方には慰謝料として30... 続きはこちら≫
【解決事例】不貞相手に対する慰謝料請求の依頼を受け、早期に解決した事例
依頼者属性 女性 30代 相手方属性 女性 30代 事案の概要 依頼者の夫が相手方と不貞行為を行っていることが判明しました。依頼者は夫と離婚することまでは考えていなかったものの、不貞相手に対して慰謝料を請求することを希望していました。 弁護士の対応 依頼後、相手方に慰謝料を請求したところ、相手方は... 続きはこちら≫
